1. 
気づくと、すでに過ぎ去った終わったことを頭の中で繰り返し思い出している

2. 
人と話し合いをするとき、自分の感情を脇に置いて、冷静に意見を交わすことが比較的得意だ

3. 
問題に直面したとき、「なぜこうなったのか」という理由や原因に思いを巡らせていることが多い

4. 
トラブルが起きたとき、「誰が問題か」よりも「何が問題か」に着目する

5. 
相手の真意や本音が気になるとき、本人に訊くよりも自分の頭の中で答えを探すことが多い

6. 
反省をすると、たいてい落ち込む

7. 
ふと気づけば、答えの出ない問題を頭の中で何度も繰り返している

8. 
振り返り(なぜダメだったか)よりも、対策(どうすればうまくいくか)に頭を使う時間の方が長い

9. 
「なぜあの人はああなんだろう」と、他人の性格について思いを巡らせることがよくある

10. 
失敗したとき、立て直しも立ち直りも早いほうだ

11. 
何か問題が起きると、「自分が悪い」や「相手が悪い」など、「人」に視点が向く

12. 
「どうやって他人 (家族、会社の人など) に変わってもらうか」は、ほぼ考えない

13. 
リスクに備えているつもりが、気づけば最悪のシナリオを思い浮かべて不安になっていることがある

14. 
トラブルが発生したら、何よりもまず「何が悪かったのか」を突き止めたい

15. 
頭の中にあるモヤモヤした思いを、人に伝えられるような明確な「言葉」に落とし込むことが得意だ

16. 
頭を使った後は「次に何をするか」が明確になっていることが多い

17. 
一度落ち込んだりイライラしたりすると、その不快な感情を切り替えるのに時間がかかる

18. 
明確な正解がない状況でも、「現時点でのベスト」を選んで次に進める方だ

19. 
うまくいかないとき、やり方を変えているつもりなのに、結果が変わらないことが少なくない

20. 
長年抱えている問題は、解決するのにも同じように長い時間がかかると思う

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