ネガティブ感情=悪 だと思っていませんか?
じつはネガティブ感情はポジティブ感情と同じくらい、人生を充実させるために必要なもの。
一人でも多くの方にネガティブ感情を上手に活用して欲しくて、
小冊子とメール講座を無料プレゼントすることにしました!
 

あなたは、こんな悩みを抱えていませんか?

  • 家でも職場でも、ちょっとしたことで つい感情的になっては後悔する
  • 自分さえ我慢すれば… と思いつつ、内心は苛立ちや怒りでいっぱい
  • “起こってほしくないこと” が次々と浮かんできて、不安が止まらなくなるときがある
  • 友人や同僚と自分を比べては、嫉妬したり落ち込んだりする
  • 「あのときこうしてあげればよかった」「どうしてあんなことをしてしまったんだろう」と罪悪感や後悔を感じてつらい



こんにちは。
マインドフルネス・トレーナーの 笹倉 みほ です。

セミナーや個別サポートの受講者さま からお話を伺うなかで、私が強く感じてきたことがあります。

それは、多くの方が

怒り・不安・嫉妬・罪悪感などのネガティブ感情は
⚫︎思考の妨げになる、良くないもの
⚫︎人を不幸にするもの
なので、できるだけコントロール (=抑制) しなければならない

と考えておられる、ということ。

社会人たるもの、いちいち感情なんかを気にしていてはいけない、という風潮もあります。

でも本当は、ネガティブ感情は必要があって私たち人間に備わっている機能。重要な役割をになっているのです。

だから、ネガティブ感情とはコントロールするよりも、活用するもの!

この点を誤ると、かえってネガティブ感情を強めたり、不快な気分を長引かせたりして、余計な苦しみを負うことになりかねません。

そうならないよう、今回プレゼントさせていただく小冊子では、ネガティブ感情の意味と活用方法をご紹介しています。さらに、書ききれなかった情報をメール講座でお届け

つらい感情を上手に活かして、自分自身を、そして人生をより良いものに変えていきませんか。

 
「ネガティブ感情に囚われていないで、もっと前向きに生きたい」
「これ以上、感情を抑えて我慢をつづけたくない」
と思っておられる方は、ぜひ無料の小冊子とメール講座をお読みください。


小冊子「ネガティブ感情活用術」の一部をご紹介すると・・・

★ 感情が起こるしくみ

感情はどのようにして起こるのか、そしてネガティブ感情は私たちに何を伝えようとしているのかをご説明します。これを知るだけでも、ネガティブ感情の受け止め方が変わりますよ♪


★ ネガティブ感情の誤った扱い方5選

ネガティブ感情の不快感に負けて、私たちがついやってしまう5つの “あるある” をご紹介。感情の扱い方を誤って、余計つらい思いをする人がなんと多いことか…。”あるある” がなぜ誤りなのか、その理由もお伝えします。


★ ネガティブ感情 (怒り・不安・嫉妬・罪悪感) の意味

これを知れば、もう怖くない!?ネガティブ感情の意味に加えて、その活かし方についても、例を交えながら分かりやすく解説します。


★ ネガティブ感情を活かす3ステップ

ネガティブ感情をできるだけ冷静に受け止めて、次の行動に活かすための方法を、3ステップでご説明します。やることが一目でわかる実践シート付!怒り・不安・嫉妬・罪悪感以外の感情に対しても使えます。


特典のご案内

無料プレゼントを受け取ってくださった方に特典をご用意していますので、お見逃しなく!

また、小冊子に書ききれなかった情報をメール講座でお届けします。こちらもぜひ、お読みくださいね。



気になる内容はありますか?

登録は無料。
メール講座はいつでも購読を解除できますので、
少しでも興味をお持ちでしたら
ぜひ無料プレゼントをお受け取りください。


無料プレゼントを受け取ってくださった方々のお声




希望の光を感じました
(秘書 K.H)

私はいつも周りに気を配りながら仕事をしています。小さな違和感が溜まってくると、感情を抑えてコントロールするのに疲れてしまい、仕事にうんざりすることも。それゆえ「感情はコントロールするものではなく活用するもの」という笹倉さんの言葉に、この状況から抜け出せるかも!と希望を感じました。
「感情の誤った使い方5選」は、まさに私のこと… (汗)。感情が起こる仕組みや意味、対処のポイントを読んで、今までいかに感情を蔑ろにしてきたかを痛感しました。自分の感情をもっと丁寧に扱う必要がありますね。また「実践シート」を通して感情と身体のつながりにも興味が出てきました。その辺りも含めて、笹倉さんからより詳しいお話を聞いてみたいです。



そんな自分を責めなくても良いんだ
(対人援助職 H.K)

私は仕事柄、毎日沢山の人と接するので、すごく疲れていました。何度話をしてもなかなか理解していただけない状況が続くと消耗してしまいます。そんな自分を「心が狭い」「この仕事が向いていないのかも」と、怒りがまず自分に向き、その後、相手に矛先が向いてしまう時もありました。でも、そんな自分をまた責めてしまって。
この小冊子を見て、まず、そんな自分を責めなくても良いんだ、ということが大きな気づきでした。そして、自分の望みとのズレをしっかりと見つめて、ではどうするか、ということを考えていくという道筋が見えて、すごく安心しました。






やってきたことが逆効果だったのではと驚いています
(製造業管理職 F.H)

子どもの頃からすぐネガティブになる自分が本当に嫌でした。管理職になってからは特に「ハラスメントになるから怒ってはいけない、上司なんだからネガティブ感情を持ってはいけない」と自分に言い聞かせていました。でもうまくいかず、嫌な気持ちをずっと引きずって悶々としていました。
今回この活用術を読んで、もしかしたら自分がよかれと思ってやってきたことが逆効果だったのではないかと驚いています。今まで大嫌いだったネガティブ感情を、うまく活用していきたい。私とは違うタイプのネガティブな部下と接する際にも役立ちそうです。



ワークもついていてお得でした
(ホテルフロント業 N.U)

この度は無料プレゼントを送っていただきありがとうございました。感情についての説明だけではなく、どう対処すればいいのかも分かりやすく書かれていて、とても参考になります。ワークも付いていてお得でした。
無料相談会があるとのことですので、参加させていただきます。もっと深く知りたくなりました。

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★ マインドフルネス・トレーナー 笹倉 みほ のプロフィール

大学卒業後はベンチャー企業に就職。
ソフトウェアのパッケージ導入コンサルタントとして大規模プロジェクトに関わるも、無理な頑張りが祟って体調を崩す。

これをきっかけに自然療法に興味を持ち、専門のカレッジで学ぶためにオーストラリアに4年間留学。
留学中、ハードな学生生活と完璧主義が相まって極度の不安と抑うつ状態に陥ったが、瞑想を始めて どん底を脱出。

帰国後、日本で開発されたマインドフルネス瞑想療法に出会い、療法士としてのトレーニングを積むうちに長年の不安感と “頑張りすぎ癖” を解消。
これらの経験と学びをもとに、頑張りすぎてしまう女性たちの脱・生きづらさをサポート中。
自分とは探すものではなく創るもの、がモットー。

自然療法学士 (Bachelor of Naturopathy)
マインドフルネス瞑想療法士