• 「自分を大切に」という言葉を聞くと、無責任な甘やかしのようでゾッとする
  • “ちゃんと” できない自分に、すぐ「失敗」の烙印を押してしまう
  • 「自分を赦す=責任放棄」だと思い、自分に厳しくしないことに抵抗がある

  • 「もっと頑張らなきゃ」が口癖で、自分を休ませることに罪悪感がある

  • 他人の期待に応えようとして、自分の本音を後回しにしている

自分を縮こまらせるだけの「厳しさ」から、自分を活かすための「建設的な視点」へ

  • 自分を必要以上に追い込み、力を奪ってしまう反省はもう終わり。これからは、自身の背中を押す「本当の意味での厳しさ」の実践方法がわかります。

  • すぐに「自分を赦す」気になれなくても大丈夫。今の自分と「折り合い」をつけて、本来の力を発揮する方法が分かります。

  • 知識を得て満足するのではなく、日常の中で実際にどう動くか。あなたが「これならできる」と思える具体的なステップまで、丁寧にお伝えします。

  1. 自己理解:自分を赦せていない人のタイプ診断

  2. タイプ別の落とし穴

  3. 責任逃れではない「自分への赦し」とは

  4. 本来の力を取り戻すための思考のメンテナンス
  5. 明日から取り組める具体的なステップ

知るだけでは終わらせません。特典として、1回の無料フォローアップセッションをお付けし、あなたの「はじめの一歩」を丁寧にお手伝いします。

Oさん (50代・自営業)
Before:
ストレス喰いが止まらず、ダイエットとリバウンドを繰り返していた。
After:
「本当の願い」に気づき、心の渇きが癒えたことで、「痩せなきゃ」という執着が和らいだ。そして自然とストレス喰いが消滅。


Yさん (40代・団体職員)
Before:
「離れて暮らす負い目」から母の愚痴を引き受け、親の不満を自分が埋めようと奔走していた。
After:
「良い子でなきゃ」という縛りを解いていった。その結果「夫婦の問題は二人のもの」と境界線を引くことができ、母に自立を促せるようになった。


Rさん (40代・会社員)
Before:
自責思考が強すぎて、異動後の不慣れな環境で「自分の力不足だ」とすっかり自信を失っていた。
After:
自分を赦し、過度な自責を手放したことで、客観的な視点が復活。自己改善だけでなく、周囲へ建設的な提案もできるようになった。


“これまでの自分に「お疲れ様」と伝え、次へ進む準備が整ったあなた” とお話しできることを、心よりお待ちしています。

以下のカレンダーからご予約ください (所要時間:約90分)。ご予約後、確認メールを改めてお送りいたします。

そのメールに、当日の時間をより有意義にするための大切な3つの質問を記載しております。

あなたの状況を踏まえた、より有意義な時間とするため、 ご返信へのご協力をお願いいたします。

  • <contact@heartandmind.net> からのメールをお受け取りいただけるよう、受信設定をお願いいたします。
  • 受信BOXにメールが届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。
  • コーチ・カウンセラーなど対人支援業者様の視察目的のご参加はご遠慮ください。


悩みを作り出してしまう脳から
問題そのものを解消する脳へ

客観力&
俯瞰力アップをサポートするトレーナー

受講者さまから「実践的でありながら、表面的なことにとどまらない」と言われること多数。

2015年にマインドフルネス瞑想療法士のトレーニングを受け、自らも実践を続けるうちに物心ついた頃からのストレス増幅癖を解消。

「きっと あなたは向いていますよ」をという師の言葉に背中を押され、2017年から働く女性たちのストレス・マネジメントをお手伝いするための活動をスタート。

また、現代西洋哲学に出会ったことをきっかけに “正解のない問題についての考え方” の研究をはじめ、現在は客観力・俯瞰力のトレーニングに哲学的思考法を導入している。 

西洋哲学塾認定 哲学コーチングアドバイザー

広島県出身 / 東京都在住

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